暑熱リスク遠隔監視
現場危険見逃さない!

暑さ指数(WBGT)を見える化する
環境モニタリングクラウド「SisMil」
配線不要の自動計測と通知機能で、
安全管理と現場の判断を支えます。

ノートPC画像
SisMil管理画面サンプル画像
SisMil センサーデバイス画像

JIS規格準拠

JIS B 7922:2023 / JIS Z 8504:2021

国土交通省

NETIS

新技術情報提供システム

登録番号 : KT-220185-A

ASPICクラウドアワード2023

働き方改革賞

ASPICアワード IoT部門

とは

組織の暑熱対策
データに基づく管理に導く

JIS準拠の環境モニタリングクラウドです

  1. 子機〜親機〜クラウドへ


    自動計測、送信

    自動計測、送信のイラスト
    • ●計測(温湿度・黒球温度)
    • ●計測間隔可変(2分〜最大60分)
  2. クラウドで


    遠隔監視

    遠隔監視のイラスト
    • ●計測値の一元管理
    • ●WBGT算出
  3. 危険リスクを現場に


    即時共有

    即時共有のイラスト
    • ●アラートメール通知
    • ●サイネージ、積層表示灯、音声放送

一般的な温湿度計での環境測定に、
不安や負担を感じていませんか

SisMil(シスミル)なら、複数箇所の温湿度・黒球温度を自動で計測し、クラウドへ送信。「あの現場は大丈夫か?」をリアルタイムに遠隔監視し、その場の危険を迅速に現場に警告することが可能になります。

SisMilが多くの現場で選ばれる

3つの特徴

01

組織を守る
確かな信頼性

組織を守る確かな信頼性

JIS B 7922:2023準拠の黒球センサーで、輻射熱まで正確に測定。作業強度に応じたWBGT基準値(JIS Z 8504:2021)を自動設定し、現場の安全管理をサポートします。

02

現場管理の
圧倒的省力化

現場管理の圧倒的省力化

親機1台で最大30台の子機接続が可能。500mをカバーする長距離無線(LoRa)を採用。配線工事不要で、現場巡回や手書き記録の工数をゼロにします。

03

リスク察知の
リアルタイム性

リスク察知のリアルタイム性

クラウド監視とメール通知で危険を逃さない。さらに、音声放送・積層表示灯・サイネージとの連携で、危険な暑さを「全員」へ即座に周知します。

※音声放送・積層表示灯・サイネージは有料オプション

導入事例

屋外作業・工場・学校・スポーツ施設など、
暑さ対策・暑熱対策が求められる現場で活用されています。

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