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セキュリティコラムのご紹介
「ガブられた!!」~Webサイトへのガンブラー型攻撃とその対処法~

弊社が開発したネットワークフォレンジックサーバ「NetEvidence」の製品サイトでは、「セキュリティコラム」と題し、情報セキュリティにまつわるお役立ち情報を定期的にお届けしています。
最新の11月9日号は、「ガブられた!」の最終回。当社が受けた被害の内容や自社製品「NetEvidence」を用いたその後の対応をご紹介しています。

ガンブラー攻撃は、2009年5~6月にかけて猛威をふるい一旦は終息したものの、2009年11月頃より再び広がりました。被害件数は2009年11月末時点で、日本だけで3,000件以上、海外を含めると70,000件を超えるといわれています。
(独立行政法人情報処理推進機構発行「情報セキュリティ白書2010」より引用)

当社のWEBサーバがガンブラー攻撃を受けたのは今年の1月。

ガンブラー攻撃とは何か?
攻撃の手口はどのようなものか?
対策として考えられるのは何か?

弊社の被害経験と対策は、情報セキュリティ対策を考える上でのヒントにしていただけるのではないでしょうか。

▼詳しくはこちら
セキュリティコラム「ガブられた!(4)」(2010年11月9日)

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